初回の鼻整形
低い鼻、短い鼻、下がった鼻先、わし鼻、団子鼻、小鼻の広がり、鼻中隔わん曲まで、形と機能を合わせて診ます。鼻筋はプロテーゼ、鼻先はご自身の軟骨を使う方法が基本です。手術は2から4時間、抜糸は7から10日後、回復は2から4週間です。
診療分野
以下の手術時間、抜糸時期、回復期間は当院が公開している一般的な目安です。個々の内容は診察で確認されます。
低い鼻、短い鼻、下がった鼻先、わし鼻、団子鼻、小鼻の広がり、鼻中隔わん曲まで、形と機能を合わせて診ます。鼻筋はプロテーゼ、鼻先はご自身の軟骨を使う方法が基本です。手術は2から4時間、抜糸は7から10日後、回復は2から4週間です。
鼻先の透け、鼻先の下がり、傷あと、赤み、プロテーゼの透けや動きなどを扱います。同じ症状でも原因が異なれば方法も変わります。手術は2から4時間、抜糸は7から10日後、回復は2から4週間です。
当院の特徴
結果ではなく活動で説明します。以下はいずれも確認できる事実です。
2016年に韓国語の鼻整形書籍、2017年に日本語版を出版し発売から一か月で完売、2018年に英語版『Rebuilding Nose: Rhinoplasty for Asians』を出版。
大韓形成外科学会 鼻整形研究会 会長、ソウル鼻形成フォーラム(SRF) 会長を務めています。
IFAAS、ISAPS、APS、台湾の長庚記念病院などで鼻整形と輪郭形成の教育セッションを行っています。
CTデータをもとに患者ごとに設計する方法を用いています。
代替案としてではなく、独立した選択肢として提供しています。
手術室のCCTV、院内滅菌消毒、停電時のUPS電源、術後の継続的な経過確認。
診療方針
鼻は顔の中央にあります。額とあご、横顔の釣り合いを一緒に見なければ、鼻だけが変わって印象は不自然になります。鼻の長さ、突出度、高さを顔全体に合わせて計画します。
修正手術では特にそうです。見た目の問題が同じでも、原因がプロテーゼの位置なのか、被膜拘縮なのか、移植した軟骨が薄い皮膚を押しているのかで、まったく別の手術になります。そのため診察と3D CTで原因を先に確認します。
移植した軟骨は血流によって生着します。喫煙はその血流を妨げます。手術の前後の禁煙は、当院の医師が最も強く伝えている指示です。
医療スタッフ
肩書きは当院が公開しているとおりに記載しています。
大韓形成外科学会 鼻整形研究会 会長。ソウル鼻形成フォーラム(SRF) 会長。大韓形成外科学会 正会員、大韓美容形成外科学会 正会員。東京美容外科 鼻手術センター 顧問医師。前 上海ソウルリガ 鼻手術センター長。
大韓形成外科学会 指導専門医。鼻整形研究会 学術委員。大韓頭蓋顔面形成外科学会 正会員。マサチューセッツ眼科耳鼻咽喉科病院、ハーバード大学医学部にて交換実習。PRS Global にて論文が評価されました。
ソウル大学校病院 形成外科専門医。同院にて研修。大韓形成外科学会 正会員、大韓美容形成外科学会 正会員。前 ソウル市 ボラメ病院 委嘱医師。
予約
ご希望の時間をお選びください。初回のオンライン相談は無料です。確認はメールでお送りします。
アクセス
3F and 4F, 9 Garosu-gil, Gangnam-gu, Seoul
신사동 536-9
地下鉄3号線と新盆唐線の新沙駅8番出口から約200m直進し、左折してカロスキルへ入ります。アディダスの建物です。3階が手術センター、4階が外来センターで、初診の方は4階へお越しください。仁川空港からはリムジンバス6009番が新沙駅に停まります。